銀行印の役割、あるべき姿について

銀行印イメージ

みなさん、こんにちは。
今回は、タイトル通りに、銀行印についてのおさらい、銀行印を1から見なおしていきたいと思います。

まず、ルネサンスとは何かを一応説明しておきます。
ルネサンスとは、中世のヨーロッパで起こったことで、もう一度、自分たちの学問を見なおした出来事のことを言います。

さて、銀行印をルネサンスするには、どうしたらいいのか、私は割と真剣に考えて見ました。
すると、1つの方法が思いついたのです。

まず、銀行印ができたのは、最近(といっても10年以上前ですよ・・・。)なんです。
その銀行印の役割、あるべき姿について考えなおしてみましょう。

まず、私は、銀行印に対して幾つかの不満と、これはいいだろうと思う点がいくつかあります。

まず良い点から、デザインを自分である程度決められて、オリジナルの物が多い。
だいたいこれだけだと思います。

次に欠点です。
紛失するととにかく面倒、使い回しが心配、印鑑の価格が異常に高い、などでしょうか。
その他にもたくさんありますが、いろいろ心配な点があるので、今回はこれくらいにしときます。

さて、現在の銀行印には、無駄な要素がぎっしりと詰まっているということが見て取れます。
あなたは、こうなった場合、どうするでしょうか。

人間は頭が良い生き物なので、私なりに、いろいろ考えて見ましたが、結果、いい案が1つも浮かぶ事がありませんでした。

結論を言うと、銀行印は、高いし、紛失させると何かと面倒です。
よって、私の今回のルネサンスの結果は、「特に無い」ということになりました。

もし、あなたも銀行印に対して、ルネサンスすることがあるならば、一度してみると面白いかもしれません。

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